おっかない蛇口
チョット蒸し暑くて夏らしい天気という感じ。15時頃夕立みたいな雨が降って一瞬ヒヤッとしましたが、大した事もなくまずまずの天気でした。予報では週末は悪そうですが、多分変わるでしょう。右の写真はご近所にある家庭菜園のガチャポンプ。多分地主の方のご好意で、いつもはフェンスをしてあるのを開放し、パイプを伸ばしご近所の方に使って下さいという意味と思う。自分の自宅から給水所までは歩いて10分程度かかるわけで、ご近所にお住まいの年配の方々などは、随分助かったのではと思った。自分も欲しい。
現場の汚い業者に綺麗な仕事は出来ません。そして手抜き工事とか平気でやってしまう感じ。何ぼ毎日見に行ったところで素人を欺くのは簡単。一事が万事と言う言葉を考えれば、単に水が出ないだけではなく、更に重要な問題の水そのものの安全性とか考えたり、こんな記事を見ると、、、あ~あ。。
7時起床、、お~、、水が出た。少し茶色いけど良かった。8時出社。お~~、、コーヒー樽のお花たちも綺麗に咲いています。水が出てよかったね♪午前は事務仕事を色々、、月末の支払い準備やら、あ~、、あと一週間で7月も終わり、、早いもんだ。春からまだ2棟目が完成していないけど、大丈夫なのだろーか。。焦らない焦らない。急がされようが、そうでなかろうが、大切なのはちゃんと作る事。
午後からは市役所に書類を取りに行ったり、司法書士の先生に住宅の登記をお願いに行ったり、現場に行ったり市内を一周する。現場では床パネル工事が行われていた。カーボンコートで真っ黒の床材は何とも不気味です。何だか体に悪そうに見えたりする。本当は真逆なのにね。エボホームでは床下換気口をしっかり取り付け、カーボンコートを使用し、更に外装内装で端材となったモイスを床下に入れる事で、床下の調湿を行っている。最近では色々な工法の登場で、床下材の防腐を省く画期的な工法もあるらしいが、キノコを栽培したりカビを製造したりしないのだろーか。建物の良し悪しを判断するにはまずは床下からと思う。内覧会とかお出かけの際は、床下を必ず覗いて見ましょう。きっと色々な発見があるかもね。事務所に戻って事務仕事色々。事務所の水道の蛇口をひねるたびに、バッ!ババババという、空気銃のような水の出し方は心臓が弱い自分にはおっかない感じ。

19時帰宅、、夕飯食べてクイズ!ヘキサゴンII見たり。最近ブレイクの里田まいさんですが、「バカドル」とか言うらしい。ハロプロのカントリー娘で札幌出身の素敵なおねいちゃんですが、本当のおバカなら出来ないわけで、おバカを売りにする根性は見習いたい。
つづいてホタルノヒカリを見る。どじょうすくいに大爆笑!う~む。。展開として最終的には部長と仲良くなると言うことなのか?









